2008年12月10日 原薬・中間体製造におけるスケールアップとトラブル対策 講演
2008年11月
「月刊Pharmastage」11月号 医薬品製造における異常・逸脱事例 執筆
2008年11月29日 医薬品のグローバル化とGMP 出版
第1章 世界の医薬品市場〜製薬企業のグローバル化〜製薬企業のM&A 執筆 シーエムシー出版社
2008年11月14日 原薬・中間体製造プロセスにおけるスケールアップとトラブル対策 講演
2008年8月29日 発熱・暴走反応、昇圧トラブルや静電気事故を予防するには 講演
2008年8月27日 晶析入門と初歩的なトラブル対策 講演
2008年4月30日 “医薬品原薬・中間体製造におけるスケールアップとトラブル対策”出版 監修 シーエムシー出版社
2008年3月18日 晶析工程のトラブル未然回避と事後解決策 講演
2008年3月13日 同上 講演
2008年2月27日 原薬・中間体製造におけるスケールアップ事例とトラブル対策 講演2007年11月14日 NZ社で講演
2007年11月 技術情報協会 主催セミナー
「事例から学ぶ原薬•中間体製造におけるスケールアップのトラブル回避策」
−発熱、暴走反応、昇圧トラブルや静電気事故を防ぐにはー
2007年10月 月刊Pharmstage 執筆 2編
「スケールアップにおける晶析検討と留意点」
「スケールアップにおける昇圧トラブルとその改善策」
2007年10月 TH企画セミナーセンター 主催セミナー
「原薬•中間体製造プロセスにおけるスケールアップ事例とトラブル対策」
−効率的且つ安全な製造法確立と時期 今プロセス化学に求められるものはー
2007年9月13日 NC社で講演
2007年9月 化学品イー•データ開発 主催講演会 9月14日 大阪 9月20日 東京
「国際化の中の日本製薬企業におけるプロセス化学の役割」
2007年 7月 技術情報協会 セミナー講師
「スケールアップにおける発熱反応のトラブル事例とその対策」
2007年 6月26日 サイエンス&テクノロジー セミナー講師
「晶析時のスケールアップ検討」
2007年 5月 九州大学関東支部セミナーで講師
「日本とヨーロッパ(特にドイツ)文化の比較 薬剤師の立場から」
2007年 3月 技術情報協会セミナー 講師
「実験ノートの書き方/運用と”生データ”取扱のポイント」
2007年 2月 サイエンス&テクノロジー社より
『バッチプロセスのラボにおけるスケールアップ手法』を出版
第1章 「プロセス開発 スケールアップの問題点」
第8章 「溶媒の変更」を担当
2006年 12月 ”プロセス化学の留意点と対策” TK社とIK社で講演
2006年 11月 技術情報協会セミナー 講師 18年11月27日(月)
「原薬・中間体製造プロセスのスケールアップ事例/失敗例とその解決方法」
2006年 9月 技術情報協会セミナー 講師
「研究開発(生産技術)部門における実験ノートの記述例と留意点
−プロセス開発事例やGMP対応をふまえて−」
2006年 6月 技術情報協会セミナー 講師
「原薬.中間体製造プロセスにおけるスケールアップ事例とトラブル対策」
2006年 5月 サイエンス&テクノロジー セミナー 講師
「原薬.中間体製造プロセスのスケールアップ事例/失敗例とその解決方法」
2006年 4月 CPhI Japan 講演
「国際化の中の日本製薬企業、受託製造企業の展望と課題」
2005年12月 分離技術会 招待講演
「パーキンソン病治療薬L-DOPAのプロセス開発」
2005年10月 技術情報協会セミナー 講師
「原薬.中間体製造プロセスのスケールアップ事例」
2005年 7月 日本プロセス化学会サマーシンポジウム 招待講演
「パーキンソン病治療薬L-DOPAのプロセス開発」
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